これならわかるJavaScript

JavaScriptは難しいいと思われがちですが、簡単なスクリプトで思わぬ効果を発揮することも可能です。
ここでは、初心者も理解しやすいように、なるべく単純なスクリプトで(作者自身、難しいことはできませんから)ホームページ作成に活用できるスクリプトを解説付きで紹介しています。
全項目にサンプルがありますので、サンプルのソースをコピーするなどして自由にお使い下さい。


 A.画像編 
A1.ページ内で画像切り替え----リンクをクリックするたびに次々と画像が切り替えるスクリプトです。 サンプル
A2.ページ内で画像切り替え2----リンクをクリックするたびに次々と画像が切り替えるスクリプト2で、配列を使います。 サンプル
A3.ページ内で画像と説明文切り替え----リンクのクリックで画像と説明文が切り替わります。進んだり戻ったりできます。 サンプル
A4.一定間隔で画像自動切り替え(スライドショー)----スタートをクリックすると一定間隔で次々と画像が自動的に切り替わるスクリプトです。 サンプル
A4b.指定した間隔で画像自動切り替え(スライドショー)----スタートをクリックするとあらかじめ指定した間隔で次々と画像が自動的に切り替わるスクリプトです。 サンプル
A5.ランダムに画像切り替え----ページを開くたびに画像がランダムに変わります。 サンプル
A6.ランダムに背景画像切り替え----ページを開くたびに背景画像がランダムに変わります。 サンプル
A7.マウスがふれると画像切り替え----マウスがふれるとボタンが切り替わり、離すと元の画像に戻ります。 サンプル
 B.フレーム編 
B1.プルダウンメニュー----項目選択で別フレームにHP呼び出し サンプル
B2.プルダウンメニュー2----ボタンクリックで別フレームにHP呼び出し サンプル
B3.フレームの画像切り替え----ボタンクリックで別フレームの画像切り替え サンプル
 C.ウインドウ編 
C1.ウインドウオープン1----新ウインドウに画像表示 サンプル
C2.ウインドウオープン2----新ウインドウにHP書き出し サンプル
C3.ウインドウオープン3----新ウインドウにHP呼び出し サンプル
C4.ウインドウオープン4----新ウインドウにサイズを変えてHP呼び出し サンプル

 D.日付・時間編 
D1.今月のカレンダー----今月のカレンダーを自動表示 サンプル
D2.時刻を刻む
----現在の時刻を秒単位で表示(フォーム版) サンプル
D3.時刻を刻む2----現在の時刻を秒単位で表示(グラフィック版) サンプル
D4.流れるメッセージ----電光掲示板のようにメッセージが流れます(フォーム版) サンプル
D5.流れるメッセージ2----電光掲示板のようにメッセージが流れます(ステータス版) サンプル


 E.HP表示編 
E1.ブラウザを判別----ブラウザを判別して表示するHPを変えます サンプル
E2.戻るボタンを無効にする----戻るボタンを押しても戻らない サンプル
E3.パスワードでHP表示----HP表示にパスワード入力を求める サンプル
E4.自動スクロール----広告部分を自動スクロールして見えなくしたい サンプル
E5.自動スクロール2----HPを徐々にスクロール(スライドショーに使えます) サンプル